「基礎学力の定着に向けた学習改善」のための研修会
2016年8月30日 19時17分
本日の放課後、標記研修会を行いました。
アクティブラーニング型授業の第一人者である、京都大学の溝上慎一教授をお招きして、講演及び演習を行っていただきました。
グローバル化が進んでいる現在、討論のできる人材が必要とされています。
また、個の力だけでなく協働の力も必要とされています。
そういった人材を育てるうえで、アクティブラーニング型授業が重要視されているそうです。
私たち教員にとって、とても勉強になると共に、今後の授業に生かしていきたいと思う研修会でした。
おわり。