産技短との連携授業
2018年10月13日 17時13分
10月11日(木)県立産業技術短期大学校庄内校で文鎮を作ってきました。
参加したのは、2年次生の「工業技術基礎」選択者13名です。
旋盤:本校では台数が少ないので1人1人が
十分に作業する時間が取れません。
フライス盤:本校には無い工作機械です。
タップ:ネジを切ります。
丸棒からこのような文鎮を作りました。
最後に記念撮影
県立産業技術短期大学校庄内校 制御機械科の皆さん、お世話になりました。
ありがとうございました。
フライス盤:本校には無い工作機械です。
タップ:ネジを切ります。
丸棒からこのような文鎮を作りました。
最後に記念撮影
県立産業技術短期大学校庄内校 制御機械科の皆さん、お世話になりました。
ありがとうございました。
暑さに負けず、練習頑張ってます。
おわり。


社会人としての心構えや働く上で大切なことなどを、失敗談をまじえてわかりやすくお話ししてくださいました。
高校時代はサッカー部へ所属していたことや大好きなものを仕事にしていること、失敗にもめげずあきらめない気持ちを持ってお仕事をされていることなどから、村上さんが憧れの先輩となった生徒も多かったようです。
講話を聴いて生徒たちからは「学校生活をもっとがんばりたい」「卒業後の進路についてもう一度考えたい」「社会人になるために頑張らなくてはならないことがわかった」という感想もありました。今後へ向けてとてもためになるお話をしてくださいました。ありがとうございました。



秋晴れで鳥海山もクッキリ♪
気持ちよく作業できました!!
今回刈った稲は庄内町主催の「日本一おいしい米コンテスト」に出品します。
ぜひ決勝大会に参加できるといいですね。
