卒業生の集い in 東京
2013年6月24日 20時31分
卒業生の追指導です。
22日(土)に、庄内総合高校をこの春に卒業した生徒を対象とした「卒業生の集い」が東京の四谷駅そばの「スクワール麹町」で行われました。この会は、同窓会の東京支部にあたる「東京みやまちどり会」と進路課が主催するものです。東京みやまちどり会から、会長をはじめ3名の方が出席されました。一方この春卒業した卒業生は7名が参加、そして進路課長と卒坦2名の計12名の会となりました。
7名の出席者は、自己紹介とともに、現在の近況報告を話してくれました。
たった2ヶ月から3ヶ月ですが、一人で東京に出てきていうこともあり、少したくましくなったような感じがしました。そして在校生にということで、こんな言葉も・・・。
「学生の時はどんなに楽だったか」
「社会で生き抜くためには、自分が勝てる土俵をみつける。そして自分の武器を見つける。これらが見つけられるように、今勉強しておくべきだ。」
たくましくなるはずです。
ケーキとコーヒーを囲みながら、同窓会の方々とも、終始和やかな雰囲気で談笑できました。みなさん、これからも、それぞれの場所で、自分を発揮してください。
最後は参加者で記念撮影となりました。
たった2ヶ月から3ヶ月ですが、一人で東京に出てきていうこともあり、少したくましくなったような感じがしました。そして在校生にということで、こんな言葉も・・・。
「学生の時はどんなに楽だったか」
「社会で生き抜くためには、自分が勝てる土俵をみつける。そして自分の武器を見つける。これらが見つけられるように、今勉強しておくべきだ。」
たくましくなるはずです。
ケーキとコーヒーを囲みながら、同窓会の方々とも、終始和やかな雰囲気で談笑できました。みなさん、これからも、それぞれの場所で、自分を発揮してください。
最後は参加者で記念撮影となりました。
校歌斉唱し、校長式辞や同窓会長様から祝辞をいただきました。
ピアノ伴奏は、3年2組鈴木さん。
式典終了後は短い休憩をとり、記念講演会が行われました。
講師野先生は、宮本延春先生です。
とても熱い先生!
講演も慣れていてとてもお話が上手!
とても動きのある講演で、人を飽きさせません!引き寄せられます!
お話では、小学校の時からいじめを受け学校が嫌いになり、中学校では9教科すべて「1」だったとか。
しかし、たくさんの人や物事と出会う中で自分の目標を見つけ、大学院を経て教員として数学を教えることとなったそうです。
とてもお忙しい先生。
そんな中、庄総生のため貴重なお話をしていただきありがとうございます!
最後は記念品をお渡しして、貴重な講演会は終了しました。
生徒や教職員にとって、とても刺激的なお話でした。
ありがとうとざいました!!



体操部は東北大会のため、盛岡市に来ています。
前日練習が無事に終了しました。
あとは 明日、庄総の体操を
しっかりやり遂げるだけです。
練習終了後は、教室で勉強会。
テストもしっかり頑張ります。
練習が終わってからの勉強会。
疲れもあるでしょう。
カクカクする選手もいましたが、2時間半しっかり取り組むことができました。
2日目も頑張りましょう。